ひきこもりたい

精神的に慢性ひきこもりだが、本当にひきこもりたい。
目に見えて分かる努力、仕事量、生活の劇的変化がないにも関わらず、二言目には「ひきこもりたい」と声に出しそうである。

『百姓貴族』は生存本能全開(でないと生きていけない環境)なエッセイマンガである。この環境と比べると、身の回りは生温いことこの上ない。それなのに動けない・動かない。
出来るのは寝ること、意識をなくすこと。あれ?これは鬱ではないか?