感情一覧

感情に関すること

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学歴と勉強

学歴コンプレックスである。 そもそも勉強が好き(得意)だったわけではなく、覚えたことを紙に書けば、評価されることがあった。それも中学生まで...

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比較がやめられない

同年代と比べる中毒になっている。やめようと誓った矢先にまた些細な優劣を検討するのだ。そして勝手に落ち込むまでが流れである。 一つのものを極...

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そして友達がいなくなった

もともと交友範囲が狭い中、数少ない友達がいなくなった。 友達とは一体何なのだろうか。実のところ、誰であれ「友達」と呼ぶのに非常に抵抗...

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実写化の喜びと恐怖

『トクサツガガガ』がドラマ化した。 漫画小説を問わず、自分は「原作が一番」のタイプである。なのでドラマを観るのに抵抗があったが、蓋を開けてみ...

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死んでから時間が経った魚のような目

釣り人から魚をもらったら、まだ目がキラキラとしていてつい見とれてしまった。 海から離れた店などで並ぶ魚は、時間が経つほどに濁っていって目が作...

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ぐだぐだする理由

猛烈に暑いからなのか。あるいは寒いからなのか。はたまた低気圧のせいなのか。横になっているのが最も楽である。 外出中は、家で何をしようかとあ...

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記憶の圧縮袋

精神的負荷がかかると過眠になる。 布団圧縮袋のように、厚く大きなものを平らに固くコンパクトにして奥底に片付けた頃に目覚めるのである。完全に...

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リアルでもネットでも繋がりが薄い

リアルの世界で人間関係が薄い。かと言ってネットでの関係性も充実していない。 人付き合い要らないんで!一人で大丈夫!と言い切れる境地に達せて...

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よその芝が眩しい

青々しすぎて目が開けられない。華やかな世界の人が羨ましい。 でも住み慣れたジメジメ感はどこか心地よくて離れたくない。地味に地味にと生きてい...

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ピントが合う範囲が極端に凸凹している

自分は物心つく頃にはメガネを使っていた。一時視力が回復して外れたことがあったが、現在はやはりメガネやコンタクトで視力矯正をしている。 入浴...

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